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ごあいさつ


水野達也公認会計士事務所のホームページをご覧頂き、ありがとうございます。

代表会計士・税理士の水野達也です。

会計事務所業界に入り10年になります 。その間、大中小それぞれの会計事務所勤務、渋谷のIT企業勤務、そしてシンガポールへの移住と様々な事がありました。

その中で、新しい分野に挑戦するベンチャー企業、さらには海外へと飛び出す沢山の日本の中小企業の姿を目の当たりにし、一緒にお仕事をさせていただきました。

今後も、そのような経営者の皆様の新しい挑戦・海外への挑戦をサポートしていきたいと思い、この度の開業にいたります。

いわゆる外部のコンサル業者ではなく、
新しい分野へ、そして海外へ挑戦する社長とともに一緒に考え、一緒に悩み、時に一緒に落ち込み、そして一緒に会社の成長を喜べる、そんな会計士・税理士でいられたらよいなと思います。

代表公認会計士
水野 達也



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この度、 M&AアドバイザーとM&Aプラットフォームを組み合わせた「ハイブリッド型」のM&A仲介サービスを行っている株式会社FUNDBOOKURL:https://fundbook.co.jp/) の運営するM&Aメディア「FUNDBOOK」に記事を寄稿させて頂きました。

記事の内容: 「合併で繰越欠損金を引き継ぎできるケースとは?引き継ぎの要件と制限を解説」

記事URL: https://fundbook.co.jp/mergers-loss-brought-forward/

M&Aの手法として合併を選ぶ場合、合併以前に有していた繰越欠損金がどのように取り扱われるかは、その後の税負担に与える影響も大きく、非常に重要なポイントです。上記記事では、適格合併時の被合併法人の繰越欠損金の取り扱いを中心に、適格合併の要件や繰越欠損金の引き継ぎ制限について解説しています。

ぜひご一読ください。